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2009/10/03 (Sat) 07:29:52
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2009/08/10 (Mon) 01:24:40
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2009/07/06 (Mon) 11:54:39
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ポラリスプロジェクト第2回セミナー - ポラリスプロジェクト・キャンペーンチーム
2009/03/03 (Tue) 22:03:10
ポラリスプロジェクト連続セミナー「子どもの性の商品化を止められるか」
第2回?天使たちのおいた?
《概要》
なぜ、子どもたちは自分の体を「売る」のでしょうか?今回のセミナーでは、「日本の子どもたち」に焦点をあて、社会福祉法人カリヨン子どもセンター理事・ホーム長の加藤實氏から虐待や育児放棄を経験した子ども、「援助交際(売春)」を行う子ども、非行に走る子ども、など様々な困難を抱える子どもたちの心、そして私たちが出来ることを提案していただきます。
*カリヨン子どもセンターとは?
カリヨン子どもセンターでは、日本で初めてできた、子どものシェルターです。カリヨンには、以下のような子どもたちが緊急に逃げ込むための支援があります。
・家庭での親子関係が崩れ、あるいは虐待にあい、安全に暮らせない子ども。
・児童養護施設を卒園し自立したものの、困難に直面し、帰る場所を失ってしまった子ども。
・少年犯罪を起こし、引き受けるおとながいないために入らなくてもよいのに少年院に送られてしまう子ども。
カリヨン子どもセンターHP:http://www.h7.dion.ne.jp/~carillon/
《日時》
3月15日(日)19:00?21:00
《場所》
JICA地球ひろば セミナールーム302号室(広尾駅徒歩1分)
《地図》
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
《講師プロフィール》
社会福祉法人カリヨン子どもセンター理事・ホーム長 加藤實氏
サラリーマン生活の後に警備会社の社長を務めていた時に、世の中に多発しているDV、児童虐待に触れ社会福祉士の資格を取り、同時にシェルター開設時のカリヨン子どもセンター理事長の坪井と知り合いこの世界へ。
《参加費》
一般:1,000円、学生:500円 *当日、学生証をご提示下さい。
《申し込み》
以下の申し込みフォームにご記入頂き、ご送信ください。
http://my.formman.com/form/pc/jtlfbc6KYEZPZFJm/
*お申し込み頂いた時点でお申し込み完了といたします。ポラリスプロジェクトから返信はいたしませんのでご了承ください。
*なお、お席に余裕がある場合は、当日会場でのお申し込みも承ります
《主催・連絡先》
ポラリスプロジェクト日本事務所
キャンペーンチーム
TEL:050-3496-7615
E-mail: volunteer@polarisproject.jp
ポラリスプロジェクト連続セミナー「子どもの性の商品化を止められるか」 - ポラリスプロジェクト Home
2009/02/03 (Tue) 21:05:39
ポラリスプロジェクト連続セミナー「子どもの性の商品化を止められるか」
第1回?性の売買と、子どもの権利?
《概要》
日本の児童買春、児童ポルノ、そして性風俗産業への強制労働事件?「被害者のいない犯罪」のはずの売春・援助交際犯罪の本当の問題点を、日々の電話相談から考えます。親として、大人として、私たちの住む街から被害者がうまれないための、毎日のアクションをポラリスプロジェクト日本事務所コーディネーター藤原志帆子が提案し、皆さんと共に考えていきます。
《日時》
2月14日(土)19:00?21:00
《場所》
JICA地球ひろば セミナールーム301号室(広尾駅徒歩1分)
《地図》
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
《定員》
60名
《参加費》
1,000円
《申し込み》
以下の申し込みフォームにご記入頂き、ご送信ください。
http://my.formman.com/form/pc/jtlfbc6KYEZPZFJm/
なお、お席に余裕がある場合は、当日会場でのお申し込みも承ります
《主催・連絡先》
ポラリスプロジェクト日本事務所
TEL:050-3496-7615
E-mail: volunteer@polarisproject.jp
闇の子供たち - a Home
2008/11/24 (Mon) 13:57:46
小説「闇の子供たち」を見ました。
平和な日本で暮らしている自分にとっては、とても、衝撃的な内容でした。
私も自分でできるところから、応援していきたいと思います。頑張ってください。
映画「ヒューマン・トラフィック」 - no_more_humantrafic
2008/10/22 (Wed) 10:33:44
はじめまして。
9月の話なのですが、昼間に「ヒューマン・トラフィック 人身売買捜査官」という映画がテレビで放映されていました。子どもや女性が拉致・監禁され、性の奴隷として働かされている映像は見るに耐えないものでした。もちろん、これはフィクションですが、現実に行われていることとそれほど乖離していないことは想像に難くありません。この映画の中では、登場人物の数人の女性と子どもは捜査官の懸命な努力によって無事に家族のもとに帰ることができました。しかし、このような結末は本当に極わずかなのではないでしょうか。
闇の子どもたちに描かれている現象もそうですが、もっと私たちが責任を持ってこの問題を解決していく必要を感じます。